2017年8月8日火曜日

カトパンの“唯一の死角”は電撃婚 体も仕事の対応も柔軟

フリーアナウンサーの加藤綾子が3日、東京・丸の内で行われたイベント「MARUNOUCHI SPORTS FES 2017」(17日まで)のオープニングセレモニーで司会を務めた。

この日は、鈴木大地スポーツ庁長官、陸上女子短距離の福島千里(29=札幌陸協)、インディ500を制覇したレーシングドライバーの佐藤琢磨も出席しスポーツの魅力をアピールした。

ところが、体力測定のコーナーで佐藤から「加藤さんの立位体前屈を一番見てみたい!」とおねだりされ、急きょ挑戦することになった。

加藤アナは「ええっ…私ですか!?」と戸惑いつつも台上に上がると、ヒザを伸ばしたまま体を折りたたむように前屈した。

記録は何と20・5センチ。30代女性の平均が14センチということを考えれば、かなりの柔軟性だよね。

テレビ関係者は、「柔軟なのは、体だけではありません。明石家さんまさんや志村けんさんなど大御所と共演しても、絶妙に番組をさばけるので制作する側は安心です。関係者ウケも良くキャスティングもスムーズ。去年フリーになりましたが、今後仕事に困ることはないのでは?」と話している。

順風満帆なフリーアナ人生の中、不安要素があるとすれば電撃婚ぐらいだという。

そんな噂があるの?


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