2017年8月8日火曜日

日テレ・水卜麻美アナが「ヒルナンデス!」を9月いっぱいで卒業

日本テレビの水卜麻美アナウンサーが、アシスタントを務める同局系昼の帯番組「ヒルナンデス!」を9月いっぱいで卒業することを、一部スポーツ紙が報じている。

水トアナは10年に入社、11年3月の同番組スタート時からレギュラー出演している。

「ヒルナンデス!」では女子アナとしては異色のぽっちゃり体形をイジられ、豪快な食べっぷりの食レポで親しみやすいキャラクターが浸透している。

彼女は、オリコンの「好きな女性アナウンサーランキング」で昨年まで4年連続で1位を獲得中だ。

「『ヒルナンデス!』は帯番組に加え、生放送。それに加え、コーナーのロケにも参加しているので拘束時間が長くなってしまう。労働環境が見直されているご時世ということもあり、水トアナの負担を軽くするための“配置転換”なのでは」と、芸能記者は話している。

フリーになるという話もあるらしい。

現在話題の女子アナということでしょうか。


テレ東福田典子アナ 転倒し顎にヒビ、救急搬送でボルト6本入れる手術

テレビ東京の福田典子アナウンサーが6日、アシスタントを務める「モヤモヤさまぁ~ず2」(日曜、後6・30)に出演した。

彼女は番組の中で、収録の4日前に転倒し、救急搬送されていたことを明かした。

顎(あご)にヒビが入っていたため、顎にボルト6本を入れる大手術を受けており、「歯も折れた」という。

けがの4日後にロケに参加した福田アナは、患部の顎にガーゼ、テープ(絆創膏)を貼った痛々しい姿だった。

「ちょっと駅前で、雨の中、スッ転びまして…」と苦笑いしながら明かし、雨の降る中、千葉県鎌取駅に「全力で走って」向かっている時、方向転換した際に滑って転倒したことを説明した。

運悪く顎から着地してしまい、血だらけに。救急車で搬送され、顎にボルト6本入れる手術を受けたという。


番組見たけれど、なんか痛々しかったね。
でも、頑張っていた。


カトパンの“唯一の死角”は電撃婚 体も仕事の対応も柔軟

フリーアナウンサーの加藤綾子が3日、東京・丸の内で行われたイベント「MARUNOUCHI SPORTS FES 2017」(17日まで)のオープニングセレモニーで司会を務めた。

この日は、鈴木大地スポーツ庁長官、陸上女子短距離の福島千里(29=札幌陸協)、インディ500を制覇したレーシングドライバーの佐藤琢磨も出席しスポーツの魅力をアピールした。

ところが、体力測定のコーナーで佐藤から「加藤さんの立位体前屈を一番見てみたい!」とおねだりされ、急きょ挑戦することになった。

加藤アナは「ええっ…私ですか!?」と戸惑いつつも台上に上がると、ヒザを伸ばしたまま体を折りたたむように前屈した。

記録は何と20・5センチ。30代女性の平均が14センチということを考えれば、かなりの柔軟性だよね。

テレビ関係者は、「柔軟なのは、体だけではありません。明石家さんまさんや志村けんさんなど大御所と共演しても、絶妙に番組をさばけるので制作する側は安心です。関係者ウケも良くキャスティングもスムーズ。去年フリーになりましたが、今後仕事に困ることはないのでは?」と話している。

順風満帆なフリーアナ人生の中、不安要素があるとすれば電撃婚ぐらいだという。

そんな噂があるの?